メタルラックに収納するのがお気に入りになった

約100冊ほどのマンガの単行本を収納するための本棚を購入しようとホームセンターで購入したのがメタルラックでした。
最初は木製の本棚を買おうと思ったのですが、今住んでいる賃貸を引っ越す予定があったので一度分解し荷物を小さくできるメタルラックを買う事に決めました。
このメタルラックですが少し変わっているのが床と天井に突っ張らせて棚を固定できるのです。
最初は緩んだりして倒れてこないか心配だったのですが、組み立ててから2回ほど地震に遭ってもピクリともしませんでした。
また、メタルラックにも関わらず棚板は鉄板1枚で出来ているので本を置いても間から落ちたり、自重で押し付けられてフレームの跡が残ったりもしません。
収納もバツグンで、棚板を移動できるので一番下に重い辞書や大判本、その上にコミック、一番上にフィギュアを置いています。
組み立てに関しては私でも説明書を読んで組み立てられました。1つ注意をするなら横板に裏表があり、それが格子部分の交差具合でしか判別できないので注意する必要があります。
私は一度そこを失敗して棚板を嵌めれなくなりましたが、分解しやすいのもアルミラックの長所で一度元の状態に戻してから注意深く組み立て直したら完成しました。
個人的には組み立てよりも突っ張り棒を天井に突っ張らせる工程の方が大変でした、身長が低い上に脚立が無かったので椅子を持ってきてそれの上で背伸びをしてやっと調節用のつまみに手が届く程度でした。
それと突っ張って支えるためどうしても床に跡が残ってしまいますし、私の家は床が畳だったせいか少し固定しにくかったです。
気になる方は床に木の板などを敷いて直接床に力が入らないようにするなどの工夫が必要です。
また、価格の方ですが私が購入した商品は8,000円程だったので「木製棚よりも安い!」とは言い切れないです。
購入を検討されている方は木製とスチール製を比較してみて、自分に合ったものを選んで買った方が後々の満足度が違ってくると思います。

コンプレックスは、毛深さと体型の上下バランス。1つは全身脱毛して解消済み!

体型の上下バランスと猫背と首の位置が私の大きな体のコンプレックスです。その次にコンプレックスだった毛深さは全身脱毛に通ってやっと解消されました。(私が通ったのは浜松市の恋肌です)

私は長身で身長は166㎝です。今は少し体重が増えましたが、昔は体重も52㎏と比較的スタイルは良い方だったと思います。しかし、昔から下半身の太さがコンプレックスでした。上半身は細く鎖骨も綺麗に出るスタイルで、胸も大きくはないのですが、特にそこは気にすることもなかったです。

しかし、腰から下は全体的に太く、足首もふくらはぎからストンと下に同じに太さで落ちる感じのサイズでした。決して全身を見ると太っているわけではないのですが、下半身だけ見ると太っています。上半身とのバランスが悪いので、体のラインが出るミニのスカートを履くと特にそのアンバランス感が強調されている気がして、ミニを着ることは今も昔もないです。

下半身だけを鍛えてシェイプアップしようとウオーキングやスクワットなど試みてみましたが、下半身だけを細くするのは難しく、全体的に体重が落ちてしまい下半身よりも顔から腰回りまでの肉が落ち、シワが増えたりして老けた感じになってしまいました。

下半身が太いと足がただでさえ短いのに、もっと足が短く見えて足の短い日本人体型が強調される感じも嫌です。まだ上半身と下半身のバランスが取れていて、上下のバランスが均等にあれば多少太っていても気にはならないのですが、とにかく上下のバランスが悪いので痩せていてもスタイルが良い印象がないのです。とにかく昔から体のバランスの悪さにコンプレックスを感じでいます。

また、長身のせいか猫背もあるように思います。体の力を抜くと首だけが前に飛び出す感じになるので、写真などを取るのもあまり好きではありません。背筋を伸ばそうと意識しているときは良いのですが、とにかく元々の猫背なので、背筋を伸ばした状態でも首だけは前に出ています。うまく自然に背筋と頭の位置を真っ直ぐに合わせて立ちたいのですが、そこのバランスが上手く取れないこともコンプレックスであります。

 

名古屋で脱毛するなら医療?脱毛サロン?おすすめはどっち

なぜ脱毛か? それは面倒だからという理由もありますが、己の処理が肌を傷つけるのも嫌だったから、です。なぜなら己はとてもとても剛毛で、ひざ下がもう男性か? レベルのすね毛密集地帯でございました。産毛的な細い毛は特に気にならない(というか気にしていたら日常生活を送るのに師匠が出そうな毛量の多さを誇っております)なのですが、さすがにくるぶしを晒せないのはパンツスタイル的にも面倒なことでした。

あとは、足湯に行った時にこれはなんとかせねば! と思ったのも理由の一つです。
ということで、脱毛を検討した己は(ひざ下のみ)、近場で安い医療機関を探しました。サロンよりも医療! と思っていました。言葉の安心感からかもしれません。デリケートな部位でもないことだし、痛みのある機材ですという文言には目をつむりました。安さ重視です。

そして、某医療機関に現在進行形で通っております。名古屋にはたくさん病院がありますが≪医療脱毛名古屋≫←このサイトを参考に選びました。まだ終わってはいないのですが、特に気にならないレベルにまでは到達しました。己ではなんの手入れもしておりません。痛みを我慢すれば楽なものです。脱毛時の痛みには個人差があると言いますが、剛毛で毛根がしっかりしておりますとお墨付きをいただいた己は、結構痛い方に入るのではないかと勝手に思っています。痛みは個人的にしかわからないので、当然断定はできませんが。

周囲には医療ではなくサロンで全身脱毛中の方々がおりますが、彼女たちは痛くない模様です。しかも全身です。全身は羨ましいと思うものの、今の痛みを考えると、部位によって通うところを変えるのも一つの手段かなと思っております。お金はかかりますが、その時その時で安いところを選べるし、気になる箇所だけできるのもいいかもと思っています。

次にするのは、メジャーな脇(最初にやる方が多いのではと思います)か、デリケートゾーンか。デリケートゾーンはとても痛いとウェブに書かれているので、痛くないところでお手軽な医療機関を見定めて、お金に余裕ができたら通おうかな? とか画策しています。